複数の技術的な流れがひとつの明快な仕組みに収束し、安定した運用へ展開する様子を表したビジュアル

Tokyo-based systems partner

Build withclarity.Run withconfidence.

Web・業務システムの開発、クラウド・VPS基盤、認証・連携、運用・保守まで。現状を確認し、案件ごとに必要な工程と対応範囲を整理します。

Webアプリケーション開発業務システム開発インフラ構築システムコンサルティング運用保守

Our perspective

複雑な課題を、
信頼できる仕組みへ。

株式会社レジストifは、アプリケーション開発に関わる各工程の受託・請負、システムコンサルティングを提供し、Webサービスの開発・運用・保守を行っています。

Selected experience

公開できる技術実績を、
具体的に。

これまでに対応してきた開発・基盤・認証・連携・運用の領域を、公開可能な範囲でご紹介します。

Web・業務システム

Web・業務システム開発

Java、Struts2、Springを用いたWebアプリケーション・業務システム開発の実績があります。代表者には、C#・.NETによるWebシステム開発経験もあります。

基盤・移行

クラウド・VPS基盤と
サーバー更改

Azure・AWSによるクラウド開発・API実装、VPS基盤構築、サーバー・データベース更改の実績があります。

認証・システム連携

認証とサーバー間連携

SAML認証、CORBA・EJB・SOAP・RESTによるサーバー間通信の実装実績があります。代表者には、SSO、他システム連携、アプリケーションサーバー設定、障害調査の経験があります。

運用・保守

導入後を見据えた
運用支援

法人Webサイト保守、Webサービスの運用・保守に対応しています。案件条件に応じて、検証、引き継ぎ、導入後の運用へつなぎます。

仕事の流れ

相談から運用まで、
見える仕組みに。

アプリケーション開発の各工程、システムコンサルティング、Webサービスの開発・運用・保守を、実際の業務に沿ってつなぎます。

01 / 対話と業務理解

対話から、実装へ。

お客様と課題を整理し、設計・開発・検証・運用保守までを一つの流れとして扱います。

02 / 要件整理と設計

業務を、仕様へ。

目的と制約を確認し、画面・機能・データ・運用の仕様へ整理します。

03 / プロジェクト連携

異なる立場を、一つの運用へ。

お客様、利用者、開発、運用。それぞれの視点を整理し、継続して使える仕組みをつくります。

Project stakeholders

異なる立場を、
ひとつの運用へ。

お客様、利用者、開発、運用。それぞれの視点を整理し、継続して使える仕組みをつくります。

01

Customer

事業目的、現在の課題、希望時期を確認します。

02

User

実際の利用者、業務フロー、必要な使いやすさを整理します。

03

Development

画面・機能・データ・基盤を設計し、必要な範囲を実装します。

04

Operation

検証、引き継ぎ、保守、継続的な改善へつなげます。

プロジェクト相談を見る

Project consultation

対象業務から、
技術・運用まで。

対象業務、既存システム、体制、希望時期、技術要件を確認し、当社で対応可能な範囲と進め方をご案内します。

01

Scope & Requirements

対象業務と現状を、確認できる言葉に。

目的、関係者、既存システム、業務フロー、希望時期を確認し、検討範囲を整理します。

02

Design & Development

必要な技術を、実装できる計画へ。

画面、機能、データ、基盤、認証・連携などの技術要件と工程を整理します。

03

Handover & Operation

検証から、運用・保守へ。

動作と構成を確認し、案件条件に応じて運用・保守へつなげます。

ご相談内容を確認後、当社で対応可能な範囲と次の手順をご案内します。

プロジェクト相談を見る

相談内容の確認 → 技術検討 → 対応可能な範囲の整理確認できる情報から、次の手順へ。

Culture archive

人が交わる時間を、記録として未来へ。

文化活動「和(nagomi)」を通じて生まれた交流や発見を、2019年から現在までの記録としてご紹介します。

文化活動の記録を見る
81 archives2019—2026Tokyo
2017株式会社レジストif 設立
渋谷東京都渋谷区
2005代表者 Web制作・開発開始
WEB開発・運用・保守

Our belief

Technology should feel reliable, clear and human.技術は、難しさを増やすためではなく、判断を明確にし、人と仕事を前へ進めるためにあると考えています。

Start a conversation

Let’s build
what’s next.